FC2ブログ
プロフィール

ichibou

Author:ichibou
ならまち生まれ。東京暮らしが長かったものの、現在は奈良に戻り、その魅力を再発見中。「見仏記」の影響で仏像鑑賞が趣味に。

おことわり
当ブログに掲載されている画像の無断転載・複写は固くお断りいたします。
カウンター

初詣2019 (興福寺/東大寺/春日大社/唐招提寺)

元旦のならまち
今年も元旦の明け方に初詣へと出かけてきました。静寂に包まれたならまちの路地を抜け、まずは興福寺へと向かいます。


元旦の南円堂
そして、最初に南円堂でお参りします。


元旦の中金堂
南円堂にお参りされている方は何組かいらっしゃいましたが、この時間興福寺の境内にはほとんど人気がありません。昨秋落慶した中金堂はまだひっそりとしております。


元旦の五重塔
五重塔を見上げると、東の空が白み始めておりました。


元旦の奈良博
次は奈良博前を通って、東大寺を目指します。


元旦の東大寺
南大門のあたりまで来ると、昼間ほどではないにしろ、それなりに人の流れがあります。


観想窓
そして、今年も観相窓から大仏様のお顔を拝ませていただきました。


廬舎那仏
元旦8時まで無料開放されている大仏殿内に入ると、かなりの賑わいです。特に大仏様の正面は混雑しているので、脇の方からじっくりとそのお姿をおがませていただきました。それにしても、大仏様の大きさには、何度お参りに来ても圧倒されます。


春日大社へ向かう車
さて、この後は渋滞する車の列を尻目に、徒歩で春日大社へ移動。ちなみにこの車列は大仏前の交差点から春日大社の駐車場まで繋がっておりました(時頃)。


春日大社参道
一方、徒歩で向かう人はまだ少ないようで、昼間には人でギッシリ埋まる参道も、この時間だと参拝者もまばらです。


春日大社本殿
早起きしたおかげで、今年も空いているうちにお参りすることができました。


唐招提寺
さらに、翌日は唐招提寺へもお参りに行ってきました。


千手観音守護札
そして今年も、金堂の千手観音像前に置かれた藁ぼてから、「千手観音守護札」をいただいてきました。


しめ飾り
ここ数年の初詣はこのパターンで巡っておりますが、よくよく考えたらこれら4社寺はみな世界遺産。奈良に住んでいるとその贅沢さを忘れそうになってしまいます。
関連記事
スポンサーサイト
THEME:古寺巡礼 | GENRE:旅行 |

當麻寺西南院の御開帳と紅葉

當麻寺境内
11月最終日、紅葉が見頃になったという當麻寺へと出かけてきました。


當麻寺境内のモミジ1
當麻寺の境内(本堂周辺)はぱっと見紅葉している樹木はほとんど見当たりませんでしたが、講堂脇の道の奥に色づいている木を発見。


當麻寺境内のモミジ2
黄と赤のグラデーションが見事でした。



當麻寺西南院・山門
幸先よく美しい紅葉を見た後は、今回の目的地である西南院へと向かいます。以前の記事でも紹介しましたとおり、當麻寺の塔頭寺院には真言宗と浄土宗のお寺がありますが、西南院は真言宗のお寺となります。

<参考記事>【不思議の寺、當麻寺へ(その2)-西南院から古塔を一望す】



當麻寺西南院・本堂
普段は本堂内へ入ることはできませんが、紅葉の時期にあわせて毎年11月23日~30日の間は本堂内が特別公開されます。


當麻寺西南院・三観音
本堂には十一面観音像(中央)、千手観音像(向かって左)、聖観音像(同右)の三観音が祀られています。三観音はいずれも立像。十一面観音像は錫杖を持った長谷寺式です。前回訪問時は開帳期間ではなかったので、本堂の扉のガラス窓から覗き見ることしかできなかった三観音ですが、今回は静かなお堂に座り、じっくり拝観させていただくことができました。


當麻寺西南院・通路
さて、三観音を拝んだ後は、本堂と書院の間にある狭い通路を通って庭園へと向かいます。


當麻寺西南院・紅葉
通路の先を見上げると、黄色に色づいた紅葉が見えてきました。


當麻寺西南院・みはらし台へと続く石段
通路を抜けたら、苔むした石段を登って「みはらし台」へ。


當麻寺西南院・みはらし台からの眺望
ここは二搭(東塔・西塔)と紅葉の競演を楽しめる場所です。残念ながら手前にある西塔は保存修理中のため、工事用の覆いの中です。奈良県内各所の紅葉はもう終わっているところが多いですが、ここの紅葉はまだ緑の葉も残っており、もうしばらく楽しめそうです。


當麻寺西南院・庭園
見晴らし台から降りたら、上から見えていた庭園を散策。こちらは江戸時代に造られたという池泉回遊式庭園となっています。耳をすませば水琴窟の音が響いてきます。


當麻寺西南院・庭園の紅葉
庭の反対側にまわり、先ほどいた見晴らし台の方を振り返ると、樹齢300年を超えるといわれる大きなモミジが、赤や黄色に染まっていました。


當麻寺西南院・看板
庭園を一周して、出口へ向かうとこのような看板が。
「今一度もみじを」


當麻寺西南院・庭園の紅葉2
看板に促されて振り返えると、この光景が目に飛び込んできます。粋な看板のおかげで、最後にもう一度見事な紅葉を楽むことができました。


西南院・ご朱印
今回いただいたご朱印はこちら。
「三観音」
特別公開期間中(11/23〜11/30)限定のものとなります。


當麻寺西南院 見仏メモ

■住所:奈良県葛城市當麻1263番地
■宗派:高野山真言宗
■本尊:十一面観音菩薩(重文)
■拝観時間:9:00~17:00
■拝観料:大人300円 ※特別拝観は400円
■交通:近鉄南大阪線当麻寺駅から徒歩約15分

■今回見仏した仏達
  ・十一面観音菩薩立像 - 重文、平安時代、木造
  ・聖観音菩薩立像 - 重文、平安時代、木造
  ・千手観音菩薩立像 - 重文、平安時代、木造

■公式サイト:
  【當麻寺 西南院】

■地図
 

■関連書籍&DVD
  
(※三観音が紹介されています)

関連記事
THEME:古寺巡礼 | GENRE:旅行 |

法輪寺の秘仏妙見菩薩像御開帳

法輪寺・山門
11月の上旬に斑鳩にある法輪寺へと出かけてきました。


法輪寺・御開帳
お目当ては秘仏・妙見菩薩像の御開扉です。


法輪寺・講堂
法輪寺を訪れるのはちょうど3年ぶりです。まずは飛鳥~平安時代の古色豊かな仏たちが並ぶ講堂から拝観させていただきました。


法輪寺・妙見堂1
そして、講堂の脇を奥へと進むと、今回のお目当てである妙見堂があります。こちらは平成15年に落慶したという、まだ新しいお堂です。


法輪寺・妙見堂2
堂内の御厨子の中には秘仏である北辰妙見菩薩像が、脇侍の司命(しみょう)と司録(しろく)を従えて立たれていました。一面四臂のお姿で、像高は小柄な成人男性ぐらいでしょうか。平安時代の像だけに躍動感はありませんが、スっと力強く立たれています。

法輪寺・妙見堂3
全体的には傷みがあり素地がむき出しになっている感じですが、それが逆に神秘的な印象を与えているような気がします。ちなみにこの像は妙見菩薩としては現存最古ともいわれているとのことです。


法輪寺・特別公開
なお、今回の秘仏開扉は「秋季特別展」(※)によるものでしたが、例年ですと星祭り(2月3日)や妙見会式(4月15日)などの際にお目にかかることができるようです。
(※2018年の「秋季特別展」は既に終了しております)


法輪寺・ご朱印
今回いただいた御朱印です。
「星曼荼羅」



法輪寺(ほうりんじ) 見仏メモ
■住所:奈良県生駒郡斑鳩町三井1570
■山号:妙見山
■宗派:聖徳宗
■本尊:薬師如来
■創建:622(推古天皇30)年 ※670(天智天皇9)年説もあり
■開基:山背大兄王
■拝観時間:9:00〜17:00(12/1〜2/末は16:30まで)
■拝観料:500円
■駐車場:あり(無料)
■交通:JR法隆寺駅より、徒歩35分
    JR法隆寺駅より、「春日大社本殿」行バス「法起寺前」下車、徒歩10分
■今回見仏した御仏
 【講堂】
  ・薬師如来坐像(重文、飛鳥時代、樟・一木造)
  ・虚空蔵菩薩立像(重文、飛鳥時代、樟・一木造)
  ・十一面観音菩薩立像(重文、平安時代、杉・木造)
  ・弥勒菩薩立像(重文、平安時代、檜・一木造)
  ・地蔵菩薩立像(重文、平安時代、檜・一木造)
  ・楊柳観音菩薩立像(平安時代、木造)
  ・吉祥天立像(重文、平安時代、杉・一木造)
  ・妙見菩薩立像(江戸時代、木造) ※秘仏・妙見菩薩像の御前立

 【妙見堂】
  ・妙見菩薩立像(平安時代、一木造)

■公式サイト:【法輪寺ホームページ】

■地図
 

■関連書籍
 
 「見仏記

■関連DVD
  
 「TV見仏記2」、「笑い飯哲夫のお寺案内

関連記事
THEME:古寺巡礼 | GENRE:旅行 |

櫟野寺の御本尊十一面観世音菩薩大開帳

ちょこっと関西歴史たび
JR西日本の駅や車内のポスターでよく見かけるみかける「ちょこっと関西歴史たび」キャンペーンですが、今年の秋は滋賀県の櫟野寺(らくやじ)がピックアップされています。ちょうど33年に一度の御本尊「十一面観世音菩薩」大開帳を迎えたということなので、「ちょこっと」滋賀へと出かけてきました。


油日駅2
JR奈良駅から電車を乗り継ぎ、降り立ったのは草津線の油日駅です。お隣の甲賀駅まで行けば櫟野寺行きの臨時バスがあることはわかっていたのですが、一つ手前で下車し、油日神社にお参りしてから櫟野寺を目指すことにしました。


油日駅1
のどかな田舎駅を想像して下車した油日駅ですが、駅舎はモダンでスタイリッシュ。忍者屋敷をモチーフにしているのだとか。まずは、ここから徒歩で油日神社を目指します。


油日の飛び出し坊や
駅周辺の古い町並みを抜けたら、滋賀名物?の「飛び出し坊や」に導かれるように、のどかな田園地帯をひたすら歩きます。
(注・実際はGoogleマップに導かれました)


油日神社1
30分程歩くと油日神社に到着。


油日神社2
なかなか雰囲気のある立派な神社です。


油日神社3
主祭神は油日大神(あぶらひのおおかみ)。創建は古く、聖徳太子が社壇を建立したという伝承も残っているそうです。


油日神社・酒樽
これは奉納された酒樽。このようなが光景は、どこの神社でもよく見かけますが・・・


油日神社4
こちらの神社では食用油の一斗缶も積まれておりました。
社名から「油の火の神」としても信仰されているようです。


油日の農道
さて、油日神社を後にし、さらにのどかな農道を歩いて櫟野寺を目指します。


櫟野の里
20分近く歩くと、櫟野寺のある櫟野(いちいの)の集落が見えてきました。どうやら旗がたてられている大きな建物が櫟野寺のようです。


櫟野寺・ゲート
門前までたどり着くと、「大開帳」の大きなゲートがたてられており、開帳のお祝いムードを盛り上げてくれます。


櫟野寺・仁王門
そのゲートをくぐると、正面に見えるのが仁王門です。


櫟野寺・十一面観音石仏
仁王門手前の参道には、石仏がずらりと並んでいます。御本尊と同じ十一面観音の坐像のようです。


櫟野寺・金剛力士像
仁王門の金剛力士像はガラスの中。ガラスはピカピカに磨かれています。


櫟野寺・本堂1
境内に入ると拝観受付のテントがあったので、そこでで拝観料を納めて本堂へ。


櫟野寺・本堂2
櫟野寺の起源も古く、奈良時代末期、最澄(伝教大師)が霊夢を感じて櫟(いちい)の生木に観音像を彫ったことがその始まりで、その観音様に祈願することで賊の討伐に成功をおさめた坂上田村麻呂が七堂伽藍を建立したといわれています。


櫟野寺・本堂3
さて、本堂横の入り口から堂内に入ると、通路は本堂と直結した収蔵庫へとつながっています。


櫟野寺・収蔵庫
ご本尊をはじめ櫟野寺の諸仏は、この収蔵庫に収められています。庫中に入るとすぐに大きなお厨子があり、そこには秘仏・十一面観音がどっしりと鎮座されていました。像高は約3m。2年前の「櫟野寺展」(東京国立博物館)でお目にかかった時と同様に、その大きさと美しさにに思わず息をのんでしました。


櫟野寺・十一面観音石仏2
他にも収蔵庫には地蔵菩薩坐像や薬師如来坐像など多くの仏像が安置されています。これらの諸仏を拝みながら庫内を一周し、最後にもう一度ご本尊にご挨拶してから、櫟野寺を後にしました。


櫟野寺・臨時バス
ちなみに、帰りは迷わず臨時バスに飛び乗りました。


櫟野寺・御朱印
最後にいただいたご朱印をご紹介。
「大悲閣」


櫟野寺(らくやじ) 見仏メモ

■住所:滋賀県甲賀市甲賀町櫟野1377
■山号:福生山
■宗派:天台宗
■本尊:十一面観音坐像
■創建:延暦11年(792年)
■開山:最澄
■開基:坂上田村麻呂
■拝観時間:9:00~16:00
■拝観料:500円 (大開帳特別拝観料は800円)
 ※十一面観世音菩薩大開帳:2018年10月6日~12月9日
■駐車場:あり(無料)
■交通:JR草津線甲賀駅より、町内巡回バス・櫟野観音行きバス15分
    JR草津線油日駅下車、徒歩約35分
    ※開帳期間中は甲賀駅より臨時バスあり
■関連サイト:【福生山 櫟野寺(いちいの観音)】
       【油日神社公式ホームページ】

■今回見仏した御仏
 ・ 十一面観音菩薩坐像 - 重文、平安時代、木造、像高3.12m
 ・薬師如来坐像 - 重文、平安時代、木造、像高2.22m
 ・地蔵菩薩坐像 - 重文、平安時代、木造、像高1.10m
  など、多数

■地図
 

■関連DVD
 
 櫟野寺は「TV見仏記3」にて紹介されています。

関連記事
THEME:古寺巡礼 | GENRE:旅行 |

般若寺の白鳳秘仏とコスモス

般若寺・本堂1
コスモスが見頃を迎えた般若寺を訪ねてきました。


般若寺入口
前回般若寺にお参りしたのは去年の1月。その時は楼門の先(植村牧場の向かいあたり)に入口があったのですが、最近場所がか変わったようで、寺を挟んで反対側のバス通り(県道745号線)から入る形になっていました。駐車場も綺麗に整備されたようです。


般若寺・本堂2
さて、拝観料を納めたら、まずは本堂でご本尊(文殊菩薩)にご挨拶。


般若寺・本堂3
この日はコスモスのピークと日曜日が重なっており、境内は大盛況。失礼ながら、般若寺ってこんなに人気寺でしたっけ?と思うぐらいの賑わいです。本堂にはご朱印をもらう人たちの行列も。


般若寺・宝蔵堂1
さて、本堂の次は、本堂北側にある宝蔵院へ。こちらは別途拝観料(200円)が必要ということもあってか、ひっそりとしております。


般若寺・宝蔵堂2
こちらの入り口はなぜだか銅鑼が置かれています。貼られていた説明書きを読むと、この銅鑼を鳴らすと中から扉を開けていただけるのだとか。あまり思いっきり鳴らすのも気が引けるので、軽く銅鑼を叩くと、スっと引き戸が開きました。


般若寺・特別公開チラシ
(特別公開のチラシ)
こちらでは白鳳秘仏の阿弥陀如来立像をはじめ、同像の台座部に和紙に包まれて納入されていたという胎内仏三尊も拝観することができます。阿弥陀如来立像は3年前の「白鳳展」で拝ませていただいたことがありますが、胎内仏三尊には今回初めてお目にかかります。地蔵菩薩、大日如来、十一面観音の三尊いずれも5~11センチほどのたいへん小さな像ですが、虫眼鏡が用意されており、それを使って細部までじっくりと拝ませていただくことができます。これらは平安時代のものだそうですが、小さいながらもその精巧なつくりに驚かされました。


般若寺・コスモス
この後は、境内を散策し、コスモスを楽しみます。


般若寺・コスモス(ピンク)
持参したミラーレスカメラに、先日購入したばかりのマクロレンズ装着し、試し撮り。


般若寺・コスモス(白)
こちらは白いコスモスの後ろ姿。


般若寺・石仏とコスモス
千手観音の石仏とコスモス。


般若寺・不動明王とコスモス
カンマン石の上の小さな不動明王とコスモス。


般若寺・楼門とコスモス
コスモス越しの楼門。


般若寺・コスモス(マクロ)
そして、マクロ撮影にも挑戦。ピント合わせがなかなか難しい感じです。


般若寺・石仏とコスモス
それほど広くはない境内ですが、被写体は豊富。いい試し撮りの機会となりました。


般若寺・御朱印
最後にいただいたご朱印です。
「白鳳弥陀佛」


般若寺(はんにゃじ) 見仏メモ

■住所:奈良市般若寺町221
■山号:法性山
■宗派:真言律宗
■本尊:文殊菩薩
■創建:伝・舒明天皇元年(629年)
■開基:伝・慧灌
■拝観時間:9:00~17:00
■拝観料:500円
■秋季特別公開:2018年9月20日~11月11日、特別拝観料(維持協力費)200円
■駐車場:あり(秋のシーズン中は有料)
■交通:JR・近鉄奈良駅より、青山住宅方面行バスで「般若寺」下車、徒歩3分
■公式サイト:【般若寺 コスモス寺 公式ホームページ】

■今回見仏した御仏
  ・文殊菩薩騎獅像 - 重文、鎌倉時代、木造、康俊作
  ・阿弥陀如来像 - 重文、白鳳時代、銅造
  ・胎内仏三尊(地蔵菩薩、大日如来、十一面観音)) - 重文、平安時代、木造
   ほか

■地図
 

■関連DVD
 
 般若寺は「TV見仏記 11 明日香/奈良編」にて紹介されています。


関連記事
THEME:古寺巡礼 | GENRE:旅行 |
カテゴリ
  • 見仏(奈良)(114)
  • 見仏(滋賀)(26)
  • 見仏(京都)(16)
  • 見仏(大阪)(3)
  • 見仏(兵庫)(2)
  • 見仏(和歌山)(4)
  • 見仏(北海道)(2)
  • 見仏(青森)(3)
  • 見仏(岩手)(2)
  • 見仏(東京)(5)
  • 見仏(神奈川)(4)
  • 見仏(愛知)(3)
  • 見仏(岐阜)(1)
  • 見仏(富山)(1)
  • 見仏(大分)(6)
  • 見仏(ミュージアム)(32)
  • 奈良の神社(6)
  • 奈良の行事(5)
  • 奈良公園散歩(3)
  • 奈良のミュージアム(15)
  • 奈良の四季(16)
  • かつての奈良(2)
  • 奈良の展望スポット(5)
  • 奥大和を一望す(19)
  • 北海道を一望す(24)
  • 東北を一望す(6)
  • 中部を一望す(7)
  • 中国・四国を一望す(2)
  • 雑記(2)
  • お知らせ(2)
  • 未分類(0)
  • 記事インデックス(4)
ブログランキング
検索フォーム
QRコード
QR